e.home郡山営業所スタッフブログ

2016年11月28日

素敵なお家!!

コンニチハ。

先日の雪はびっくりしましたねー。日に日に寒くなっていきます。

インフルエンザも流行りだしてきている様なので、うがい手洗い忘れずに☆

さて、白河ブログでも施工例を紹介しておりましたので、郡山ブログも便乗して施工例をご紹介しようと思います。

 

先日お引渡しさせていただきましたお客様のお家になります。

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白河のONEと郡山第1モデルを融合させたお客様オリジナルの素敵なお家に仕上がっています。

製作家具や建具・照明などにお客様が持ってきてくださったものがたくさん盛り込まれています。

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お打合せの際に毎回思うのが、センスの良さです。

お客様が小物をお持ちになる度に、素敵!と感激してしまいます。

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お手洗いもホントに素敵に出来上がっています。

塗装色を決める際に、1色にするか2トーンにするか悩まれていた製作家具は、、、

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2トーンにしてアクセントに。

これが、本当に素敵で、出来上がりを観て思わず声をあげてしまいました。

ほかにもWICを梁表しにして、壁紙を一面だけ変えて、お持込の照明をつけて、、、

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もう写真じゃ伝えられないことがもどかしいですが、本当に素敵なWICなんです!

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玄関からキッチンに直接いける建具にも持ち込みのステンドガラスを使わせていただきました。

お客様のセンスの光る素敵な住宅です。

モデルハウスとは違う魅力に溢れています☆

 

さて!皆様朗報ですよ!

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12月3日(土)・4日(日)の2日間

郡山市喜久田町地内にて完成見学会が開催されます。

お客様のご厚意による、2日間限りのイベントとなります。

モデルハウスとは異なる使い勝手の良さ、生活のしやすさをお客様と作り上げた素敵なお家をご覧頂ける

貴重な機会となりますので、ぜひご来場いただければと思います。

 

スタッフ一同、皆様のご来場心をよりお待ちしております!

コーヒー中毒の藤井でしたん。

2016年11月22日

もうすぐ12月

 

こんにちは!

気づけばもう11月も下旬。

もうすぐ12月になって2016年も終わってしまいますね、、、

11月から12月にかけて、お引渡しのお客様が

白河・郡山・福島営業所でたくさんいらっしゃいます☆

新しいお家で新年を迎える。すごく素敵ですよねっ

 

さて、相変わらず寒い日が続いていて、毎日暖房をフル稼働中ですが、

一足先に福島営業所では1ヶ月程前からペレットストーブを稼動させています!

ペレットストーブ1台で事務所中ぽっかぽかです。

お客様でもペレットストーブや薪ストーブを設置される方が多くいらっしゃいます。

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ストーブのあたたかさプラス無垢の木のあたたかさで寒ーい冬でも完璧ですねっ

寒いときの暖房器具としてはもちろん、使用していないときでもインテリアの一部として存在感抜群です!

 

最後に、家づくりの本2017年版がもうすぐ発売されるようです!

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e.homeも掲載されていますので、家づくりを考えていらっしゃる方は是非ともご覧ください。

各営業所にも置いていますので、気になった方はお声掛けください☆

 

それでは失礼します、フロント小池でした。

2016年11月14日

地盤のお話

コンニチハ。

郡山営業所も加湿器フル稼働で風邪対策です。

冬の足音はもうそこまで来ておりますので、お体どうぞお大事に。

 

白河ブログ今井画伯のクオリティ毎度上がっていて、、、CGなのかと思ってしまうこのごろ。

さすがに、もはや対抗できるレベルではないので(←もともとですが。笑)

まじめにお家についてお話しようと思います。

 

家づくりの気になるポイント1

【地盤調査と地盤改良】

「よく耳にするけど、いったいなんじゃらホイ?」という方、多いと思いますので

ざっっっっくり~~ご説明いたします☆

 

STEP1 地盤調査って?

土地が決定し、いざ着工!、、、の、前にっ!!

住宅を建てる上で、その土地が建物を建てるのに適した地盤かどうかの調査を行ないます。

これが『地盤調査』になります。

 

STEP2 調査方法は?

e.homeの調査方法は「スウェーデン式サウンディング方式」という地盤調査でもっとも一般的な試験になります。

原則として、1つの住宅につき3箇所以上を深度10mまで測定し、地盤の強固さを数値化します。

先端がスクリューのロッドを回転させて、建物を支えることのできる支持力のある地盤の深さを確認します。

 

STEP3 軟弱地盤によってなりうる問題は?

支持地盤がきちんとしていて、改良の必要がありません!となれば、本当にラッキーですが、

やはり全ての土地が改良不要。というわけにはいきません。

建物を支える地盤までの距離が長い土地は「軟弱地盤」として改良の対象となります。

まず、軟弱地盤とは、そのままの状態で家を建ててしまうと基礎全体が沈む『地盤沈下』や軟らかい部分だけが

沈む『不同沈下』で家が傾く危険性があります。どちらも建物に大きなダメージを与えてしまいます。

家の傾きは建物だけでなく、精神的ストレスにもなるため、健康被害に及ぶ恐れも有ります。

 

STEP4 改良方法は?

軟弱地盤となってしまっても、地盤改良を行なえば建築可能になりますのでご安心ください!!

改良方法として一般的なものは、、、

「表層改良工事」セメント系固化材と土を混ぜたものを基礎の下に流し込み、地盤を固める工事。

軟弱層が地下2m以内の浅い場所に分布している場合に有効になります。

「柱状改良工事」地中に穴を開けたところにセメント系固化材を混ぜ合わせたものを流し込み地下に大きな柱状の杭を作る工事。

軟弱地盤の補強に適していて、地盤沈下を防止します。

 

これで土地が強くなり、いざ夢のマイホーム着工です☆

 

STEP5 改良工事しなくてもいいの?

必ず行います!!住宅建築において、地盤改良が必要な土地に対しての改良工事は義務付けされております。

改良工事後は第3者機関の厳密な検査を受け、お引渡し時に「10年保証」を発行させていただきます。

せっかくのお家、安心して住みたいですよね☆

 

もっと詳しく聞きたい方はぜひe.homeへお問い合わせください♪

 

住まう家はもちろん大切ですが、本体を支える基礎も大切。そしてその基礎も支える地盤はもっと大切!

縁の下の力持ちを支えるさらに下の「地中の力持ち」地盤についてのお話でした。

 

また気になるポイントについてお話できたらと思います。

今回はまじめなフロント藤井でしたん。

 

 

2016年11月11日

営業時間のお知らせです

 

おはようございます!

朝から雨すごかったですね~

あと何日かすると雪に変わるんでしょうか。

 

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さて、本日の営業時間についてお知らせです。

本日11月11日(金)は社内研修のため営業を14:00までとさせていただきます。

ご迷惑をお掛けしますが、何卒ご了承下さいませ。

明日、11月12日(土)より通常営業いたします。

お急ぎのお客様はフリーダイヤル:0120-114-640 までご連絡下さいますようお願い致します。

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