リクルート

e.homeはこんな人材を求めています。

私たちは、お客様が住んで「本当によかった」そして「いい家」と言っていただける家を心を込めて建築することを使命としています。一緒に「いい家」「住んでよかった」と言われる家を作る仲間を求めています。

伊藤 百花
平成28年入社
ハウスプランナー

『1年後の私のために、責任感を持って大切に仕事をしていきたい』

 入社した頃は、研修でマナーを学んでも自信が無くて、何をするにも緊張して、おどおどしていました。でも、今では苦手だった電話応対も初めての頃より随分慣れてきました。上手く言葉に出来なかったときも、私が声の表情やトーンに気をつけたりすることで電話口のお客様も笑って下さったり、優しく話して下さることがあったんですね。ほんの少しのことで誰かを笑顔に出来ることに気づけたことが、嬉しかったです。
学生時代との違いに、「責任を持つ」ということにも気づきました。ただ仕事をするのと、期日までに相手が納得する仕事をするのとは全然違いますよね。自分の行ったことに責任を持つ、これが社会人なんだなと感じました。
 先輩スタッフから「モモちゃん!これお願い」と頼まれると、とても前向きな気持ちになるんです。私もe.homeの一員として頼りにしてもらえてると思うと、また頑張ろう!って気持ちになります。1年後、もっと成長しているように毎日を大切にしていきます。

小濃 侑也
平成24年入社
営業

『コミュニケーションから仕事も覚えることが出来た』

 本社・経理部で4年勤務後、e.home白河営業所に異動になりました。経理の仕事は数字との戦い。営業とは真逆のような部署でした。
 e.homeでは毎日が勉強の日々で、住宅の仕様や設備内容の理解や、お客様の要望を取り入れた間取り図の作成と、本当に多岐に渡るものでした。最初の頃は、お客様とお話するのが正直、怖いと思うこともありました。質問に答えられるか、回答に時間を要し、お客様に不信感を与えてしまうのではないか・・・。自分がe.homeの住宅のことや、住宅に関する全てのことを理解していないから不安でした。でも、最初のうちは住宅の話しか出来なかったお客様とも、何度もお会いするたびに、プライベートな話が出来るようになったときや、私の提案を気に入って下さったときは、とても嬉かったですね。
 e.homeはスタッフ間の繋がりが強く、スタッフとの会話から仕事内容も勉強することがあります。毎日、多くの気づきと知識を頂いています。
 営業というと、プライベートも無いというイメージですが、私は趣味のサーフィンや、地元の消防団に入ったり、家の農業を手伝ったりと、プライベートも充実しています。